北日本新聞には、「教えて!世界あれこれ」というコーナーがあります。毎週土曜日に富山県国際交流員の私たちが書いた記事が掲載されています。テーマは出身国で盛んなスポーツから、母国の留学事情や母国の定番朝ご飯まで多岐にわたっています。

実は、富山県内には12名の国際交流員が配置されているので、以前は3ヶ月に1回のペースでしたが、今は新型コロナウイルスの影響で、5名の新規国際交流員の来日が遅れており、7名のローテーションとなり、順番が回ってくるのが早くなっています。
とはいえ、記事を書く回数が増えれば、日本語の作文力も伸びていきますね。


10月31日(土)に「(公財)とやま国際センター」主催の「災害時外国人支援ボランティア研修」を実施しました。
皆さん、こんにちは。
毎月の第2と第4月曜日18:30~20:00に、とやま国際センターのラウンジで、インド出身国際交流員のダーサリ・ラメーシュさんはインドについて様々なことを紹介しています。
こんにちは、
先日9月26日に「国際交流ひろば」のブラジル編を開催しました。
